人日記

人について書いていきます。人の日記なんです。
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車両保険の料率が気になるところです。
車両保険の料率ってのは非常に気になりますね。

というか車両保険は料率しか気にして無いって
かんじです。


やっぱり車乗るときは、ほんと事故って気になるんですよね。
いろんな車両保険があるから、できるだけ比較をした上で、
料率だけではないところも、考慮してとは思っているんですが、
やはり料率がかなりの要素を占めています。


車両保険を気にするようになったのは
いつ頃からですかね。気にするようになったって、
別にそれまで入っていなかったというわけではないですよ。

もう少し正確に言うと、車両保険の料率を気にするように
なったのは、たぶん3年ほど前からですかね。

それくらいに事故を目の辺りにすることがあって、
その後の手続きとか、お金のこととかが、
本当に大変なのを目の辺りにしました。


そして、お金のことに関しては、車両保険の料率
関係しているということを知りました。それからですかね。
料率を気にするようになったのは。


やっぱりいろんな会社があるんですが、サービスには
差がありますね。でもこの差があるからこそ、
選べるんですよね。


全く全社のサービスの差がなければどこの
車両保険にすればいいかって選べないじゃないですか。


業界最低利率みたいなことをうたっている保険だからと
いって、選んで良いかどうかがわからないじゃないですか。

だから各社の差というのは本当に大事なものだと思います。
差別化が大事だと言われますが、顧客の立場に立てば、
それがよくわかるのではないでしょうか。


車両保険でカバーされる範囲、されない範囲なんかも
はっきりとしていると非常に選びやすいと思います。
| - | 22:33 | comments(0) | trackbacks(30) |
ミニバラ カプチーノめちゃくちゃ綺麗!!
ミニバラ カプチーノってめちゃくちゃ綺麗!!

ほんとたまたまネット上でみつけたんだけど、
本当にありえないくらいに綺麗。

っていうか画像が合成でないことを祈るばかりです。
なんていうか、いろんな点できれいだと思います。
まずは色。


花びらの色が、全て一緒ではなく、外側は薄く、
内側は濃くなっています。このバランスというか、
外側から内側への移り変わりがすごく絶妙。


内側から外側への薄い色の広がりの方もすごく綺麗。
さすがバラって感じ。ここはもう他の花の追随を
許さないところだと思います。


棘があっても近寄っていってしまうという気持ちが
本当によくわかります。これを綺麗と感じれないというのは、
かなり損しているのだと思います。


綺麗なものを綺麗と感じれないのは、ちょっと悲しいみたいな。。

次に花びらの形です。これもバランスということになって
しまいますが、花全体の広がり具合と花びらの大きさ
というものが、絶妙なんです。


花びらの大きさが絶妙だから、花全体の広がりが
絶妙なのかもしれません。これはどちらもあるでしょう。


そして、今見ている画像においては、まわりの緑との
コントラストがとても鮮やかです。緑色というのは、
自然の緑ですが、非常に綺麗です。

しかし、その中にこのミニバラ カプチーノがあると、
その綺麗な緑が引き立て役に回ってしまうのです。
不思議ですね。

でもそれがすごく自然な感じなので、
違和感が全くありません。


あと、写真なので、触ることはできませんが、
写真から伝わってくる、柔らかそうな雰囲気が
なんともたまりません。毒にひっかかるパターンですかね^^
| - | 21:42 | comments(0) | trackbacks(1) |
胚培養士という職業があるんですね。
胚培養士という職業があるんですね。初めて知りました。
当然募集もしているのだと思います。


胚培養士って最初なんだろうと思いました。
字だけ見ると、農業系のお仕事かと思ってしまいました。

もしくは化学系かなと。でも全然違いました。
なんと、ものすごく高度というか貴重な役割を
果たしているんですね。


胚培養士は英語でEmbryologistって言うらしいです。
読み方はエンブリオロジストですね。今まで
見たこともないようなつづりです。

istが人を表すのはわかるんですが、それだけです。
そして、何をする人かというと、、、


女性の卵と男性の精子を体外で操作します。
もうここら辺でおわかりになった方もいるかもしれません。

そうです。卵子と精子をくっつけて、受精を成立させるんです。
そして、できた受精卵を培養して移植可能な胚を産み出す
ということをやっている方達なのです。


すみません。専門家の方から見たら、ちょっと説明が
稚拙になっているかもしれませんが、お許しを。

体外受精をさせるための技術を研究されている方達
ということですね。ものすごく近代的というか、
近未来的ですね。

生物の誕生の部分にまで踏み込んで、研究をしている
わけですよね。高度な知識が必要になってくるんでしょう。

おそらく専門家としての地位も高いのではないかと思います。
そして何より、この技術はおそらく、不妊治療に使われている
のではないかと思います。


子供が欲しいけど、できない。そんな方達のために、
こういった技術が研究されているということですね。

遺伝子とはまた違う部分の研究になるってことですかね。
遺伝子の場合は、さらにその前だったりしますでしょうか。


顕微鏡なんかを使うわけですよね。目も良くないと
いけないわけですね。目がいいことはおそらく募集の
必須条件になっているのではないかと。

コンタクト無しでは生きていけない者にには遠い・・・
| - | 21:25 | comments(2) | trackbacks(3) |
デカ盛のお店、東京、茨城、神奈川ら辺で知りたいです!
デカ盛のお店で東京、茨城、神奈川ら辺
あるところを知りたいです!


東京はもちろん、茨城と神奈川は営業で行くこと
あるからね。だから、ちょっと営業に行った時でも
気軽にデカ盛のお店に行けたらそりゃ最高じゃない?


営業で疲れた体を癒すために、デカ盛一丁!
お願いしま〜す。みたいな。

デカ盛ってメニューがあるわけじゃないんだけど、
なんかね。それで通じちゃうようなかんじのお店がいいな。

逆にメニューには全然書いてなかったりしてってのも
いいかも。で、注文の時に言った人だけが、
デカ盛食べれるみたいな。


デカ盛でおねーしやす。」

とか言うと、店の主人が、ニヤリとして、

「いっちゃいます?デカ盛?うちのはすごいですよ。」

みたいなこと言ってくるんですよ。それに対して、こちらも

「はい、おねーしやす。デカ盛で。」

みたいなことを返して、ニヤリみたいな。
そして隣の人は実際の料理が来た時にびっくり。

うぉーーーそんなのメニューにあったかよ〜
みたいなかんじで思わずメニューを見直しちゃったりしてね。

そして店に主人がさりげなく、

「はいデカ盛一丁ね。お代わり自由だから。」

と言って、去っていく。
隣の人はここでまたびっくり。

「え?デカ盛って何?しかもあんなに量あるのに
お代わり自由?まだ食うの?」

みたいなね。そんなお店が東京、茨城、神奈川に
あるとうれしいんですが。。。結構食いますからね。


っていうか営業行くと、すんごいお腹減るんすよ。
あまり運動とかはしてないんですけど、車運転する
くらいですかね。

神奈川なんかはほとんど運転もそれほど時間は
かからないのですが、かなりお腹減りますね。

だから、デカ盛のお店がどこにあるかんて地図が
あったりしたら、絶対行っちゃいますね。
カーナビにも付けておいて欲しいくらいです。
| - | 17:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
異動の挨拶文なのですが、、、
異動の挨拶文なのですが、結構悩むことがあります。

これまでそれほど異動してきたわけではないのですが、
異動の挨拶文を書くたびに、過不足がなかったか、
について悩むんです。


過不足両方とも気になりますね。
過の方といえば、あんなに熱いメッセージを残すべきでは
なかったのでは?というものですね。


なんか異動となると、結構感傷的になってしまうことが
あるじゃないですか。その結果、それまではそれほど想いを
込めたメッセージを書いたことがないのに、なんか思わず
想いを込めてしまうことがあります。


後から考えるとちょっと恥ずかしいというか、自分の
空間把握能力にちょっと失望しちゃうみたいな。


これは自分自身のつまり個人的なことなので、
まだ良いほうだと思います。

一方で、不足の方ですが、こちらは結構深刻です。
不足の例としては、挨拶文が必要な人に行っていなかった
というケースです。


もう今はEメールで挨拶文を書くのは当たり前の
時代ですからね。そして、メールを出す際にはまずBCC、
つまりブラインドカーボンコピーってやつです。


メールを出した人は誰に出したかはわかるのですが、
メールを受け取った人は、他に誰が受信しているかが
わからないようになってします。

一斉にメールを送る際には他の人のメールアドレスが
わからないようにすることが多々あります。

個人情報の保護というわけでもないのですが、
あまり軽々しくアドレスをオープンにしてしまうと、
結構痛い目にあいます。


そして、このBCCで送る異動の挨拶文ですが、
必要な人に行っていないことがあります。
その結果気まずいことに・・・
| - | 22:01 | comments(0) | trackbacks(1) |
新人研修会の内容って覚えていますか?
新人研修会の内容は覚えていますか?

社会人1年目の最初ですからね。結構覚えている人も
多いのではないでしょうか。

新人研修会ってのは誰がかんがえるんでしょうね。
やっぱり人事部ですかね。でも意外に外注していたり
するから結構すごいですよね。


人事部が仕切るのは席につかせるまでみたいな。
新人研修会の内容で覚えているのは、やはり英語での
プレゼンですかね。結構やりましたよ。


というか、ほとんど英語での研修しかなかったような気も
しないわけではないような。。。


英語で研修をすると、考えがはっきりしますし、
シンプルに考えるようになるというメリットがありますね。

一方で、会社に入ってから、ほとんど英語を使う機会というか、
英語を使う機会はありますが、やはりコミュニケーションは
日本語で行うわけですから、社会人としての言葉遣いなどが
きっちりと学べないなんてこともあるかもしれませんね。


先輩になるとよくわかりますが、結構新入社員のささいな発言が、
礼儀を欠いていたりするものです。

それをいちいち、職場の先輩が注意するよりは、新人研修会でまとめて
やってくれた方が効率が圧倒的にいいわけですよ。


そして、新人研修会はやはり同期との交流を深めないと
いけませんね。同じ年に会社に入ったという事実は
今後変わらないわけです。


そして、困ったときに助けてくれるのが同期だとも
よく言われます。職場の先輩などは、歳が近くても
友達ではありません。


そうです、あくまで職場の先輩なのです。
そういう意味では同期も友達ではなく、会社の同期なのですが、
やはりどちらかというと友達のような感覚に近いところは
あるのではないでしょうか。


そういった貴重な存在を得るのが新人研修会という場なので、
その内容というのは非常に重要になってきます。

従いまして、外注などせずに、人事部が懸命に考えて欲しいところです。
| - | 21:33 | comments(2) | trackbacks(4) |
入社式の挨拶とか答辞とかスーツとか
入社式の挨拶とか答辞とかが結構話題になりますよね。

日経新聞に有名企業のトップが入社式で何を話したか
ということが掲載されます。少し要約された形でですが。


どうしてこういった入社式の挨拶とか答辞とかが
日経新聞という日本を代表する新聞に掲載されるか
ということを考えてみたことはありますか?


日経新聞はこてこての経済新聞です。あまり世間の流行とか、
広告目的で記事を書いたりしないでしょう。

最近は少し不祥事などあったりしましたが。
スポーツ専用記者はいるものの、他の新聞社のように、
球団専用記者なんてものは置いていません。


これはプロ野球のお話しでした。そして、
日経新聞にしてみれば、プロ野球とて、経済活動の一つでしか
ないわけです。


だから、球団専用の記者を置くことなど考えたことも
ないでしょう。世界的にみれば、日本のプロ野球というか
野球よりおおきなプロスポーツ産業というものは
たくさんあるわけですから。


話はそれましたが、入社式の挨拶や答辞が日経新聞に
掲載される理由はわかりましたか?


なんとか社の社長は新人に期待していると言っていた。
何とか社の社長は全員が幹部候補だと言っていた。
そんなことがありうるのだろうか?

そんなことも考えてしまいますね。
どの企業でも人は財産だ、人材ではなく人財だなんてことを
言う企業もありますね。

もちろん挨拶、答辞は新入社員に向けた言葉ですから、
当然新入社員を歓迎する言葉であることは確かです。
いきなり、入社式で君達なんかはいらない、なんてことを
言われたらたまらないですからね。


モチベーションも落ちてしまいます。気持ちよく働いてもらうこと、
これが経営陣の目指すところというのは、異論のないところでは
ないでしょうか。
| - | 20:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
ヨーヨーキルトの作り方でカーテン作れるかな・・
ヨーヨーキルトの作り方でカーテン作れるんですかね?

ヨーヨーキルトを一目見て、すごい綺麗だな〜というか、
なんていうか、独創的というかあまり良い言葉が
見つからずにすみません。


そして、これはカーテンに使えるのでは?もしくは
使いたいのでは?と思った次第です。


カーテンにああいったヨーヨーキルトみたいな
デザインっていうのは、結構多くの人に受けるのではないかと
思った次第です。


結構カーテンが全くの模様無しとか、これまでの既製品で、
あんまりカーテン自身は主張をしていないということが
多々あったと思います。


でもカーテンだって重要な部屋のインテリアなことで
あることに変わりはないわけです。

だから、カーテンにだって主張したいことはたくさん
あるわけですし、ヨーヨーキルトを使って、カーテンに
いろんなことを主張させるというのはいたって自然なこと
なのではないかと思うわけです。


これまで床とか、天井や窓などにもいろいろな主張が
込められてきました。そして、次はカーテンなのでは
ないでしょうか。

だからヨーヨーキルトの作り方をちょっと学んで、
カーテンにもヨーヨーキルトを応用しようかなと
思っている次第でございます。




と意気込んだまではよかったのですが、
ヨーヨーキルトの作り方を見て、真っ青。


むずかしい・・・作り方の最初の1行からして、
既に眠気を誘います。なんであんなにたくさんのことが
書いてあるんでしょう。


文字が多いのは苦手なんです。図とか絵とかをたくさん
入れて欲しかった。材料集めの段階から既に挫折マジかです。
| - | 18:41 | comments(1) | trackbacks(2) |
ミシンで刺繍とかステッチとかってすごい!
ミシンで刺繍とかステッチとかってすごくないですか?

ミシンって機械じゃないですか。それをつかって刺繍が
できること自体が本当にすごいですよね。


しかもステッチなんかもできるんですか?
もうちょっと想像ができないといったかんじですぅ〜


刺繍みたいな芸術系のことってほんと昔から不得意だったんですよ。
手先が不器用っていうか、なんか思い通りのものができたことが
ないんです。


なんか三浦百恵さんっていう方の作品を見ていても、
ほんと独創的というか、こりゃ自分じゃ思いつかないわ〜

なんてことを考えてしまって、全然たちうちできないです。
三浦百恵さんも確かにかなりすごいのですが、刺繍を最初に
考えた人っていうのは本当にものすごいですよね。


どんな頭の構造をしていたんでしょうね。
だって三浦百恵さんも含めその後の人はそのやり方を
まねているだけでしょ。


でも最初の人は、刺繍っていう言葉がなかったわけですよね。
そんな中で刺繍というものを作り上げたということが
本当にすごいなーと思います。


なんか産みの苦しみみたいなものはあったんですかね。
そもそも刺繍っていつくらいからあったんですか?

それも知らずに、ネット上で見た三浦百恵さんの作品にすげ〜とか
言っている自分もなんか恥ずかしいものです。


それをミシンでやろうと考えた人もこれまたすごい発想ですね。
どうしたらそういった発想って出てくるんでしょうか?


刺繍の図案とかを見ると、え?これって人間が考えたもの?って
思うくらいなんかすごいものができているじゃないですか。


人間の頭ってすごいな〜って思うか、自分にだってこんなことができるかも?
って考えるかは人それぞれですが、自分の場合は、前者みたいですね。
| - | 18:30 | comments(1) | trackbacks(2) |
内定を辞退する時の理由で悩むな!
内定を辞退する時の理由で悩んではいけません。

そもそも就職活動を1社に絞っている人などいません。
その方がおかしいのです。

本当に1社しか受験していないという人も中には
いるかもしれませんが、かなり例外的です。


そういった人は内定を辞退するにしても、
きちんとした理由があるから大丈夫でしょう。


というか、複数の会社を受験している人だって、
きちんとした理由がるのです。

何もわざわざ、それらしき内定の辞退の理由を作り上げる
必要というのはないのです。

自分の心に聞いてみてください。どうして内定を辞退するのか?
そうすればおのずと答えが出てきますよ。


だめですよ、内定を辞退する時の理由サンプル集とかを
買ってきて、友達と練習したり、内定の辞退を手紙で伝えるには
どうすればいいのか、なんてことを研究したりしたら。


みせかけのテクニックでしかないわけです。
その場をやりすごせればいいと思っていると、
今後の人生でも、つまり、会社に入った後でもその場を
やりすごすだけの毎日が待っているわけです。


だから、きちんと内定を辞退する場合にも理由を述べて、
相手を説得させてから、辞退をすればいいわけです。


内定の辞退する理由は自分の心に聞けばわかるということを
言いましたが、その前に、どうしてその会社を受験する気に
なったかということも自分の心に聞いておいた方がいいですね。


本当に滑り止めだったのか、それとも他の企業とは異なる、
自分が魅力的に思える部分が何かしらあったために入社を
希望したのか。この点をしっかりと見つめてください。


そうすれば、自分が考えていたその企業のいいところと、
内定をもらってから、もしくは他の企業からいただいた
内定と比較して、その結果内定を辞退することになった
という経緯についても堂々と話をすることができるでしょう。
| - | 17:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
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